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かにみそ汁140g【7食入り】



生みそを使用した風味格別の味!蟹の旨味と香りをお楽しみください。 かに風味が引き立つ様に独自の製法でおみそ汁に仕立てました。 熱湯を注げば早くて簡単に出来上がるので、忙しい現代人には嬉しい一品だと思います。




カニはエビ同様、高タンパクで低脂肪の健康食材です。 糖質や脂質の代謝を良くするとされてるビタミンのB1、B2、ナイアシンも豊富なため、 美味しいうえに太りにくいと言われいるそうです。亜鉛や鉄、その鉄の吸収をアップする銅といった ミネラルも十分に含まれています。また、魚介類に多いタウリンもしっかり含まれています。 そして、忘れてはいけないのは成長盛りの子供に良いカルシウムも含まれています。栄養面でも大変優れている食材です。



【生みそとは】
「生みそタイプのお味噌」とは味噌が生きていることを言います。 お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まりそうです。お味噌にこだわりがある方ならば、 生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。 お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 味噌は大豆や米、麦等の穀類に塩と麹を加えて発酵させた食品です。 日本の発酵食品で、古くから使用されてきた和を代表する様な調味料の一つです。 味噌の種類として、どんな穀類で製造されたか分けられる他に、色の違いによって赤みそや白みそ、 淡色味噌の様にも分類されます。色は製造方法によって変わる様です。


【米みそと豆みそを使用しています。】
米味噌とは、米、大豆、塩を原料としてつくられています。白味噌も米味噌の一種です。 また、豆味噌とは、大豆、塩を原料として作られています。中京地方を中心に生産されているそうです。 多少の差はありますがどちらもタンパク質、カリウム、リン、鉄分、やミネラルそしてビタミン類を含んでいます。 健康な体には理想的な調味料と言えるでしょう。



本品中味をお椀に入れ、熱湯を約160ml注いで、よくかき混ぜて2~3分おいてからお召し上がりください。
※熱湯の量はお好みにより加減してください。また、熱湯の取り扱いには、十分ご注意ください。



ワカメにかにのエキスを加え、旨味と風味が味わえる美味しいかにみそ汁。 即席とは思えないほど蟹の香りが口いっぱいに広がります。お手軽なのに身体に良い一杯がご家庭でお楽しみ頂けます。



最初の組み合わせとして、やっぱり確かめたくなるのはご飯との相性でした。文句の付けどころがないほど美味しかったです。顆粒タイプと違い舌に残るザラザラとした違和感もなく、薄口でもないのが嬉しいポイントです。濃厚な味噌とほのかに香るかにが贅沢なものを食べている感覚にさせてくれています。


しっかりとした蟹の風味が引き立つ美味しいみそ汁です。忙しい主婦の方や、 一人暮らしのご飯のお供にオススメです!ぜひ、一度ご賞味ください。即先の味噌汁の中では、一番おすすめしたい一品となっております!

商品詳細

【商品内容】

かにみそ汁
【こだわりの生みそタイプ】



内容量:140g(生みそ18g×7食、具材2g×7食)

原材料:【生みそ】米みそ、豆みそ、食塩、砂糖、かつおエキス、こんぶエキス、こんぶパウダー/酒精、調味料(アミノ酸等)、(一部大豆含む)【具材】わかめ、ねぎ、食塩、乾燥味付け魚肉ねり製品(魚肉ねり製品、乳糖、食塩、カニエキスパウダー)、砂糖、乳糖、粉末醤油、魚醤、酵母細胞壁、たん白加水分解物、かにエキス粉末、食用油脂/調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草、ステビア)、糊料(加工デンプン)、未焼成Ca、酸化防止剤(V.E)ソルビトール、着色料(コチニール、カロテノイド)、(一部にかに、小麦、卵、乳成分、大豆を含む)

※本品製造工場では卵、乳、小麦、そば、えび、かにを含む製品を製造しています。

※お召し上り方
中味をお椀に入れ、熱湯を約160cc程注ぎ。わかめがひらくまで二分程度おいてからお召し上がり下さい。熱湯の量はお好みにより加減してください。

保存方法

直射日光を避け、常温で保存して下さい。


【配送方法】

常温で発送

商品コード ey00944

かにみそ汁140g【7食入り】【こだわりの生みそタイプ】生みそを使用した風味格別の味!蟹の旨味と香りをお楽しみください。【わかめスープカニ風味 味噌味生タイプ】【米みそと豆みそ使用】インスタントみそ汁

内容量:140g(生みそ18g×7食、具材2g×7食)

価格 ¥540(送料別)

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