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たくあん名人≪沢庵漬の素≫



12月末までの期間限定商品です!この機を逃すとしばらくの間、手に入りません
今の時期だけ楽しめるたくあん名人♪是非お試しを!!


浅漬けで生大根4本~6本、置き漬けで干大根8本~12本が漬けられます☆

沢庵の歴史

漬物は奈良時代から存在していたことが記録に残されています。

沢庵は江戸時代の僧であった沢庵宗彭により考案されたと言われており、徳川家光が彼の名前から沢庵漬けと名付けたと言われている他、「じゃくあん漬け」「貯え漬け」と呼んでいたのが訛ったことにより、「沢庵漬け」と呼ばれるようになったとも言われており、どちらであるか定かではありません。

 

沢庵を漬ける際はなるべく干した大根が良いとされています。これは日干しにより水分が少なくなることで大根の味が凝縮され、塩を加えて漬けることで米糠に含まれる麹がデンプンを分解し、生成された糖分によって甘味が増します。
沢庵は糠漬けの1つであり、乳酸発酵するために乳酸菌が豊富です。
そのため、糠漬けには整腸作用があるんです!

 

生大根浅漬けの場合

 

ザラメを入れるだけ!
本品1袋500gにザラメを120g~150g入れてよく混ぜて出来上がり♪


【漬け方】

1.本品1袋で生大根4kg~5kg(4本~6本)位に使用出来ます。

2.大根の皮をむき4半分に切り、漬容器に、「たくあん名人」を振り、次に大根を入れるというように交互に漬け込みます。
(吉粋的一口メモ)
良く漬からせたい方は4半分にした大根をさらに半分に切るととても漬かりますよ☆

3.次に押蓋をし、重石(漬けた大根と同じ位の重さ)をします。
(一口メモ)
重石は2Lのペットボトルに水を入れてもOK!!

4.一夜で漬汁が上がりますので、重石を半分位の重さのものに取り替えます。

5.三、四日で大変美味しく、又シャキシャキと歯ざわり良く漬かります。

 

浅漬けですので干大根と比べると色付きが控えめで、甘さも塩加減も普通の沢庵より控えめですが、程好い味付けの沢庵が出来ます!生大根のシャキシャキ感も味わえ、干さなくても3,4日で本当に出来ちゃいますので、お手軽に沢庵を漬けたい方は是非、生大根でお楽しみ下さい♪

干大根置漬(3ヶ月~4ヶ月置)の場合

ザラメを入れるだけ!
本品1袋500gにザラメを120g~150g入れてよく混ぜて出来上がり♪


【漬け方】

1.1斗樽又は20K用のポリタルと、本品2袋と、塩50g~100g、それに中干し大根15kg(15~20本)位を用意します。

2.樽に本品と塩を混合したものを適量に振り、次に大根を並べるというように交互に漬け込みます。

3.次に押蓋をし重石(漬けた大根と同じ位の重さ)をします。
(一口メモ)
重石は2Lのペットボトルに水を入れてもOK!!

4.漬汁が上がりましたら、重石を半分位の重さのものにします。

5.食べ頃は2~3週間位からです。

 

 

本格的にたくあんが簡単に漬けられる「初めての、たくあん漬。」もございます。

生大根3本用

干し大根10本用

 


 

商品詳細

【商品内容】

たくあん名人≪沢庵漬の素≫沢庵漬用こうじ床
※【浅漬け用】生だいこん4~6本用、【置き漬け用】干し大根8~12本用どちらでも簡単にできます。

原材料:米、こうじ、食塩、ウコン、唐辛子
内容量:500g
保存方法:直射日光を避け常温保存


【配送方法】

常温常温で発送

商品コード ns09436

たくあん名人≪沢庵漬の素≫タクアン漬用こうじ床※【浅漬け用】生だいこん4~6本用、【置き漬け用】干し大根8~12本用どちらでも簡単にできます。

内容量:500g

価格 ¥648(送料別)

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