メインメニュー

コアップガラナキャンディー100g

1960年発売の北海道を代表する炭酸飲料コアップガラナがキャンディーになりました。ガラナ特有の風味とすっきりした甘さが癖になります。北海道だけで普及しており、根強い人気を得ています。ぜひ、一度ご賞味ください。

【コアップガラナとは】

(Co-up Guarana)は、1960年、ガラナを原材料に誕生した清涼飲料水(ガラナ飲料)のことです。ブラジル大使館の指導のもと、全国清涼飲料協同組合連合会(現在では、「日本コアップ(株)」として独立)が、「コアップガラナ」を統一商標とし、全国の中小飲料水製造業者が日本人の味覚にあうよう多少のリメイクを加え、炭酸飲料として製造販売したのが第1号だと言われております。北海道での地サイダーとして特産品的飲料となるほど受け入れられています。

見た目はコーラそっくりです。薄い茶色や黒っぽい褐色をしており、シャンパンのような炭酸飲料です。コーラに比べると独特の甘みと少し薬臭さがあるのが特徴。ガラナの実から抽出したガラナエキス(天然エピカテキン)をもとに、天然水、糖分、カラメル、炭酸、酸味料、香料などを加えて作ります。種子にはカフェインやタンニンを多く含み、カフェインに至っては4.3%の含有量で、コーヒーの3倍とも言われています。カテキン、カリウムをはじめ、15種類のアミノ酸が含まれるガラナ。北海道ではスーパーやコンビニエンスストアには必ずおいてあり、道民の身近な飲み物として人気を得ています。そのほか観光地の土産店では、動物の図柄をデザインするなど観光客に受け入れられやすいパッケージで販売をしています。



【ガラナについて】

「ガラナ」とは植物の名前です。ムクロジ科ガラナ属、ブラジル・アマゾン川流域が原産地です。ポルトガル語では「guarana(グァラナ)」と呼びます。これは、現地先住民族グァラニー族が祭りでこのガラナを飲んだことにちなむのだそう。ガラナは丸みを帯びた赤い実をつけるツル性植物で、熱帯地方の植物ですので、北海道で栽培するような植物ではありません。

 

 


炭酸飲料水であるガラナの味わいを凝縮したような飴になります。お口の中でガラナの味が広がり、ご存知の方は懐かしさを感じさせてくれます。初めてでも美味しく頂けるので、子供から大人までご堪能頂けるでしょう。

道産子のソウルキャンディー。炭酸飲料であるガラナを飴にして美味しく仕上げたものです。すっきりとした甘さがくせになります。友達やご家族と一緒に北海道限定コアップガラナキャンディーをお楽しみください。

商品詳細

【商品内容】

コアップガラナキャンディー

原材料:砂糖、水飴、ガラナエキス、酸味料、香料、着色料(カラメル)
内容量:100g
※開封後はお早めにお召し上がり下さい。


【配送方法】

常温常温で発送

商品コード pb00963

コアップガラナキャンディー100g【北海道限定】ガラナ特有の風味とすっきりとした甘さが癖になる道産子のソウルキャンディー。【飴 お菓子 おやつ】

内容量:100g

価格 ¥348(送料別)

数量

お気に入り商品 お気に入りショップ

友達にメールですすめる 商品についての問い合わせ

トップスイーツ(スイートポテト・ビスケット・ケーキ・和菓子)ケーキ・ゼリー・飴菓子・ドライフルーツ・チョコ> コアップガラナキャンディー100g